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◆ 見合の席での、仲人の挨拶(一般的な場合)
 分野:スピーチ原稿 文例集
◆ 文例についての説明:
スピーチの文例です。
本日はご足労をおかけいたしました。御両人がお揃になりましたので、私からご紹介させていただきます。こちらがお話申し上げました山田一郎さん、

【必要ならば、ここに男性側の履歴や特技、そして男性に付き添っていらっしゃる方と、男性との関係、その付添いの方の簡単な紹介を致します】

そして、こちらが井上幸子さんです。

【ここでも、やはり必要ならば、簡単に女性の履歴や特技、付添いと女性との関係、そして付添いの簡単な紹介を致します】

お二人をお引き合わせすることが出来まして、私にとりましても、大きな喜びであります。では、ごゆっくりご歓談下さい。

- ワンポイント -

見合の進行役は仲人です。両家の方がお揃いになられましたら、遅れて席に付いた側に先着側を紹介し、次に遅れてついた側を先着側に紹介致します。頃合をみて、主役の2人どうしで話す機会を作ることが肝要です。なお、二人の当日の服装などの調整は、仲人が相談にのります。 

難しいのは見合の場所の選択ですが、窮屈な改まったとろこは避けます。また、うるさいところも駄目です。時間帯は昼が普通です。

席順は其の場に応じて臨機応変にしますが、一応、形式を例としてあげておきます。席の指示は仲人、または付添い人が出します。

仲人の自宅で行う場合 
男性側が上座、次が女性側、仲人者は下座。

料亭などで行う場合(他家で行う場合も同じです)
仲人が上座、次が男性側、女性側は下座。

男性側の自宅で行う場合
仲人が上座、次が女性側、男性側は下座になります。

女性側の自宅で行う場合
仲人が上座、次が男性側、女性側は下座になります。

上座と下座の区別
洋間ならばマントルピースに近いところが上座です。マントルピースの無い場合は長椅子や肘掛け椅子が上座です。ドアに近いところや、普通の椅子が下座になります。日本間では床の間の前が上座です。床の間が無ければ、入口の近くが下座になります。入口が2つある場合は台所・御不浄などに近い方が下座です。
それでも判りにくい場合には、たぶん他の人にも判らないのでこだわらなくてもいいでしょう。

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