ビジネス文書と文例集なら直子の代筆
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直子の代筆は無料でご利用いただけます

無料で使える「直子の代筆」は時候の挨拶もふさわしいものを選択できます。 質問に答えるだけで 自動生成される手紙(ビジネス文書、挨拶文やスピーチ原稿)は、数百万通り!

「直子の代筆」を使えば質問に答えるだけで手紙の作成が自動でおこなわれ、テンプレートも自由に変更可能です。
◆ 原稿の依頼
 分野:文例集
◆ 文例についての説明:
個人的な手紙(パーソナルメール)の文例です。原稿依頼のお願いの例文になります。 依頼文の書き方がわからない時などのテンプレートとして、参考としてお使い下さい。
拝啓 時下ますますご健勝のほどお喜び申し上げます。

さて、唐突なお願いで恐縮でございますが、私どもで刊行しております月刊誌「文芸通信」に随筆を御寄稿いただきたく、お願い申上げます。

先生には「旅は道連れ」などに、しばしば興味深いエッセイを発表され、私どももその都度、拝読させていただいておりました。そして機会があれば小誌にも御寄稿いただきたいと存じておりました。この度、小誌にてぜひ先生にをテーマに玉稿を賜りたく存じます。400字詰め原稿用紙50枚を6 月15日までにお願いいただけましたら幸いでございます。失礼ながら御稿料は当社規定で1ページにつき一万円ということでお願い申上げます。

時節柄お忙しい折とは存じますが、御諾否のお返事を同封の葉書にて御一報いただければ、幸いでございます。

まずは略儀ながら、書面をもってお願い申上げます。

敬具


- ワンポイント -

どういう雑誌なのかを知ってもらうために、最新号を同封した方が良いでしょう。紹介者がいれば、その旨を書きます。原稿料はページあたりなのか、1文字あたりなのかを明記して、支払いの方法も添えます。(刊行された翌月払い、など)

また入稿方法や、仕事はレイアウトまでか、文章だけでいいのか、イラストなども頼みたいのかなど、細かいことも書いておかないとトラブルの元になります。

本例文を自動生成した「直子の代筆」では、質問に答えるだけで文書を作成します。 「直子の代筆」は以下より自由にダウンロードしてお使いいただけます。

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・直子の代筆とは
かつてはsharp「書院」などの専用ワープロに標準装備され、現在もwindows版などが市販されている「自動文書生成ソフト」です。 インターネット版は無料でご利用いただけます。