ビジネス文書と文例集なら直子の代筆
「直子の代筆」をダウンロード

直子の代筆は無料でご利用いただけます

無料で使える「直子の代筆」は時候の挨拶もふさわしいものを選択できます。 質問に答えるだけで 自動生成される手紙(ビジネス文書、挨拶文やスピーチ原稿)は、数百万通り!

「直子の代筆」を使えば質問に答えるだけで手紙の作成が自動でおこなわれ、テンプレートも自由に変更可能です。
◆ お中元、お歳暮に対するお礼(1)
 分野:
◆ 文例についての説明:
お中元・お歳暮に関する文例です。中元・歳暮を頂いた場合のお礼のメールの例文です。 お中元やお歳暮のお礼の文章を書くときのテンプレートとして、参考としてお使い下さい。
拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

さて、この度は結構なお中元のご挨拶と拝し恐れ入ります。いつもながらのお志の程、幾重にもお礼申し上げます。会社中で喜び、早速ご好意を頂戴致しました。

皆様にはお元気にお暮しの由、心からお喜び申し上げます。弊社では、おかげさまにて一同つつがなく過ごしておりますので、どうぞご休心下さい。

末筆ながら、日頃の御無沙汰をお詫び申し上げると共に、貴社のより一層のご繁栄、ご健勝のほど祈念申し上げます。尚、別便にてつまらないものをお贈り致しましたので、ご笑納下されば幸いでございます。

とりあえず書中にてお礼申し上げます。

敬具


- ワンポイント -

なるべく早く出します。感謝の気持ちが相手に早く伝わるのが第一ですから葉書でもかまいません。会社として礼状を出す場合でも、担当者が私信の形で書く方が好感が持たれます。手紙文は形式に則った礼儀正しいものにします。つまり前文の時候の挨拶で始まり、結びの言葉も付け加えて下さい。感謝の表現は相手によっても、事柄によっても違ってきますが、大袈裟に感謝しすぎるのは相手に不快感を与えることもありますから注意します。

本例文を自動生成した「直子の代筆」では、質問に答えるだけで文書を作成します。 「直子の代筆」は以下より自由にダウンロードしてお使いいただけます。

直子の代筆 ダウンロードページへ

・直子の代筆とは
かつてはsharp「書院」などの専用ワープロに標準装備され、現在もwindows版などが市販されている「自動文書生成ソフト」です。 インターネット版は無料でご利用いただけます。