ビジネス文書と文例集なら直子の代筆
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直子の代筆は無料でご利用いただけます

無料で使える「直子の代筆」は時候の挨拶もふさわしいものを選択できます。 質問に答えるだけで 自動生成される手紙(ビジネス文書、挨拶文やスピーチ原稿)は、数百万通り!

「直子の代筆」を使えば質問に答えるだけで手紙の作成が自動でおこなわれ、テンプレートも自由に変更可能です。
◆ 再度、代金を催促する
 分野:ビジネス文例集
◆ 文例についての説明:
ビジネス文書の文例です。 催促状、催促の手紙を書くときのテンプレートとして、参考としてお使い下さい。催促の手順にも気をつけ、言うことは言い、引くところは引くようにしましょう。
日曜大工セット代金お支払いお願いの件

拝啓 時下ますます御清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、さる○月○日付け弊信をもってお願い申し上げておりました、貴注第1234号、日曜大工セット10点の代金10万円也が、いまだに御決済いただいておりません。たひたびのご連絡で催促がましくはありますが、その後30日も経過しております。弊社と致しましても帳簿整理上支障をきたしますので、まことに困却しております。
ご多用中恐れ入りますが、なにとぞ折り返し御決済賜りたく、改めて別紙請求書を同封致しました。よろしくお取り計らいいただけますならば、幸いに存じます。
敬具


添付書類   請求書    1通
以上


- ワンポイント -

こうした手紙は督促状と呼ばれ、場合によっては内容証明郵便を利用する場合もあります。(内容証明郵便は郵便物の内容を第三者によって証明することにより、先方が確実に手紙を受け取り読んだことを立証させるものです)この場合は書式が違いますのでご注意下さい。
約束の期日を守らない相手に再度書くのは立腹しても不自然ではありませんが、感情的な書き方になってはいけません。相手は「大切な取引相手である」ということを念頭に書いて下さい。前の手紙が誤配などで読まれていなかったかもしれないなど、好意的に受け取って下さい。(そういう事故が起こらないようにするためには前述の内容証明郵便を利用するわけですが、受ける印象は穏やかではありません)
何の代金か判るように「いつ」注文された「品物」でと明記したうえで、支払って貰えないと困るという事情を告げます。
相手から連絡がない場合は「ご調査の上」と、いちおう相手に点検・調査を促すようにします。

本例文を自動生成した「直子の代筆」では、質問に答えるだけで文書を作成します。 「直子の代筆」は以下より自由にダウンロードしてお使いいただけます。

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・直子の代筆とは
かつてはsharp「書院」などの専用ワープロに標準装備され、現在もwindows版などが市販されている「自動文書生成ソフト」です。 インターネット版は無料でご利用いただけます。