ビジネス文書と文例集なら直子の代筆
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無料で使える「直子の代筆」は時候の挨拶もふさわしいものを選択できます。 質問に答えるだけで 自動生成される手紙(ビジネス文書、挨拶文やスピーチ原稿)は、数百万通り!

「直子の代筆」を使えば質問に答えるだけで手紙の作成が自動でおこなわれ、テンプレートも自由に変更可能です。
◆ 監修・原稿執筆の依頼
 分野:ビジネス文例集
◆ 文例についての説明:
ビジネス文書の文例です。 依頼の手紙(依頼文、依頼書)を書くときのサンプル(雛型、テンプレート、書き方の参考)にして下さい。
執筆のお願い

拝啓 ご面識を得ないまま突然このようなお願いを致します失礼をお許し下さい。
さて弊社で「京都のお寺シリーズ『金閣寺編』」を出版するにあたって「足利氏と金閣寺」というテーマで五島由紀夫先生の執筆をお願い申しあげたいのですが、ご承諾いただけますでしょうか、おたずね申し上げます。
ご多忙中とは存じますが、お返事賜りたく、なにとぞ宜しくお願い申しあげます。
敬具



- ワンポイント -

あくまでも相手の知名度、人柄などを考慮して書きます。また依頼するからには相手の書いたものを読んでおくのが常識です。一番まずいのは、担当者が
「先生の書いた、先月のコラム良いですね。毎月、楽しみにしています」
「私は月刊誌にコラムを書いていないよ。それは一字違いの××さんだな」
というパターンになってしまうケースですね。次点でいけないのが
「先生のは面白いけれど××先生のは全部ダメですね。基礎が出来ていない」
「…………××くんと僕は親友でね。今度、忠告しておこう」
これも相手を不機嫌にさせます。とくに同業者と比較されるのを嫌う方は多いようです。また同業者は友人関係であることが多い場合も念頭において下さい。

テーマは依頼する場合には
「銀行哀歌」という題でお願いいたします。
というようにタイトルのみをこちらから決める場合や、三題話的な依頼の方法もあります。(本当に三題話にするわけではなく「…………にまつわる思い出をご執筆下さい」というように持ちかけます)
相手が作家の場合にはあとがきや随筆を読むと、どういう依頼の方法がテーマを受け入れやすいかが判って来るケースがあります。

また締切がある場合は、それを明記して下さい。雑誌系ライターのなかには依頼を受けたとき一番に締切を聞く人もいるくらい重要なことです。原稿料など細かいことは後で詳しいことを担当者から伝えて下さい。

本例文を自動生成した「直子の代筆」では、質問に答えるだけで文書を作成します。 「直子の代筆」は以下より自由にダウンロードしてお使いいただけます。

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・直子の代筆とは
かつてはsharp「書院」などの専用ワープロに標準装備され、現在もwindows版などが市販されている「自動文書生成ソフト」です。 インターネット版は無料でご利用いただけます。