ビジネス文書と文例集なら直子の代筆
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無料で使える「直子の代筆」は時候の挨拶もふさわしいものを選択できます。 質問に答えるだけで 自動生成される手紙(ビジネス文書、挨拶文やスピーチ原稿)は、数百万通り!

「直子の代筆」を使えば質問に答えるだけで手紙の作成が自動でおこなわれ、テンプレートも自由に変更可能です。
◆ 定例懇談会への案内状
 分野:ビジネス文例集
◆ 文例についての説明:
ビジネス文書の文例です。 案内状、ビジネス関連の案内の手紙を書くときのサンプル(例文、テンプレート)として、参考としてお使い下さい。
拝啓 貴社ますますご清祥のこととお慶び申しあげます。
さて、このたび第3回定例懇談会を開催致しますので、何卒御出席下さいますようご案内申し上げます。今回は、浜口光男氏をお招きし懇談会に先立ってご高説を拝聴いたす予定でございます。皆様のご参加をお待ちしております。
懇談会に関してのお問い合わせは、弊社担当吉永百合子までお電話(03-1234-5678)でお気軽にお願い致します。
略式ながら書中にてご案内まで。
敬具


1 日時 ○月○日○時
2 会場 会議室
3 講師 浜口光夫氏
4 演題 社内サークル 
以上


- ワンポイント -

知人や友人、関係者などに来てもらうのが目的の手紙ですから、相手が喜んで参加してくれるように書かなければなりません。
目的(テーマや演題)、日時、場所の三大要素を、特にはっきりと書いて下さい。会費を必要とする場合は、その旨と金額を書きます。服装や携行品なども、必要に応じて書いて下さい。出欠の返事を必要とする場合、返信用の封筒または葉書を同封するのを忘れないようにします。また返事を必要とするしないに関わらず、開催日の二週間前には届くように心がけて下さい。会場の電話番号や地図、最寄り駅などを記入しておくと親切です。

本例文を自動生成した「直子の代筆」では、質問に答えるだけで文書を作成します。 「直子の代筆」は以下より自由にダウンロードしてお使いいただけます。

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・直子の代筆とは
かつてはsharp「書院」などの専用ワープロに標準装備され、現在もwindows版などが市販されている「自動文書生成ソフト」です。 インターネット版は無料でご利用いただけます。